■12月16日(金)


『半分の月がのぼる空』 始めました。

フツーに読める本っていいですね。
前まで読んでたのが『終わクロ』だったから尚更そう感じるのかもしれませんが。
あっちがファンタジー色バリバリ(死語)の、世界の危機とかそういう規模なら、
こっちは魔法も機械も二挺拳銃もないごくありふれた世界で、ただの少年とその周りを囲む世界。
どちらかが優れてるとか、そういう訳ではありませんが。

兎に角、物語に大きな起伏があるでもなし、淡々とした物語です。

だからこそ、非常に読みやすかったかと。
舞台が病院なんで、割と重いテーマなんですが、それでも淡々と読めるのは
すなわち面白い ってことで。



さて、肝心の内容ですが。
説明しても伝わりにくいかもしれないので
物語を表すキーワードを三つくらい挙げておきます。



『病院』 『17歳』 『ツンデレ』




………別にエロい話ではありませんので。 本当ですよ。

つーことで、上記のキーワードで興味をもたれるようなら、手にとってみるのもありかと。
ぶっちゃけ立ち読みで1冊全部読み終われる程度の量ですし。



Elysion 〜楽園パレードへようこそ〜
>幻想楽団「Sound Horizon」が中野ZEROホールで行ったライブを全曲収録したDVD発売決定!!

 キ
 タ
 コ
 レ
 !


昨日、つい昨日『Sound Horizon』の音楽がいいのー とかのたまうた矢先にこの情報ですよ。
ぬっはーうれしいなぁーーーお兄さんホントに買っちゃうぞー☆




ではまたあした。




 ■12月17日(土)

『Face of Fact』 のアニメVer.が発売なんだとか。
すっかり忘れてましたが、OVA化するんですねぇ>バルドフォース
ヒロインのキャストが原作版だったら、小躍りして喜ぶところなのですが。
可能性としては微妙なんですよねぇ… 俺は野●さくらなんて絶対に認めない!

いや、野川さく●が嫌いって訳じゃないですよ? まきいづみ出せやコノヤロウ。

まぁ、曲に関しては『Face of Fact』のリアレンジも楽しみですが、
それ以上にED(新曲)の川田まみに興味が沸いたり。

とりあえず I've まんせ ってことで 。


『牙狼-GARO-』OP 牙狼〜SAVER IN THE DARK〜
1月25日発売 メモメモ、と。
しかし、特撮の主題歌にJAM Project って組み合わせはカッコよすぎるので反則。

ここ数年、例えばデカレンOPのサイキックラバーとか、仮面ライダー剣のOP『ELEMENTS』とか、
555の挿入歌にm.c.A.Tとか、あるいはOPのISSAとか。龍騎ならきただにひろしとか。
挙げてみるとどれも優秀な特撮ソングですが。 それらに匹敵あるいは超える出来かも。

これは、ガチで買うしか……!!




ちょいと田舎に飛んでたんで、お疲れ 寝よう


ではまたあした。




 ■12月18日(日)

『牙狼-GARO-』 の第11話のゲストが面白すぎます。
川平かよ!

いや、某氏とも話したりしましたが、毎回変わるゲストもこの番組の楽しみの一つですね。
ゲストの扱い:ホラーに憑依されて大暴れ あるいはホラーの餌 南無)
あと特別友情出演ということで、京本政樹がたまーに表れるし、 なんというかよくわからないドラマ(特撮)です。


今までのゲストを挙げてみると、
今回の川平慈英とか、(浅漬けのヒト といえばわかるでしょうか? あるいはサッカー解説)

峰岸徹とか、(トライアスロンとかするオッサ……ベテラン俳優ですね)

村井克行とか (スマートブレイン社の社長)

涼平さんとか (仮面ライダーゾルダの中の人ですね)、

弓削智久とか (ゴローちゃーん(ぉ   イケメンな俳優さんですね俺も好きですよ)

及川奈央とか。(お仕事は……ええっと…………私の口からは申し上げにくいです)


いやぁ個性ありすぎだわ。 あと平成ライダー出演率高すぎ
零くん(藤田玲)も昔は仮面ライダー555で大暴れしてたし。 いや、それから数年経ってますが、
あれだけ邪悪(な役柄)なのに可愛くみえる、そんな笑みは北崎さんならではですね(ぉ
つーかマジで素敵。可愛らしい演技がたまらんのです(*´Д`)


っていうか零くん、ライダーに出演してた頃が14歳
今でもまだ17歳なんですね。  ……道理で可愛いわけだ(マテ


零くん超可愛いよ零くん



ではまたあした。




 ■12月19日(月)

「俺が王様(キング)だ!!」 (フィギュアの)


いきなり意味不明な発言でゴメンナサイ。SAです。
いや、今日はですね。 ちょっぴりフィギュアスケートがしたくなったので。
あとテニプリの跡部様があまりに滑稽すぎるので(関係ありません

つーか今日ものすごく寒いじゃないですか。
おかげでいい感じに雪も降って、路面もよく滑るので、華麗に3回転半をキめてきたんですよ。
真横から爆走してくる自転車と衝突した、その運動ベクトルを利用して。










一般的には、それを衝突事故といいますか。




ちなみに、その(地面での)三回転半の見返りとして、
ケータイ壊れました お気に入りのジーンズ穴あきました


     _| ̄|○




荒んだ心を癒す旅にでます―――――そう旅先はエロ鳩2
可愛い双子とか、委員長とかがいる世界へ、 こ、 こう、 こうダイブを!!



探さないで下さい。

ではまたあした。




 ■12月20日(火)

2005年もあと少しなので。気まぐれで。

『突然ですが2005年を振り返ってみる : 漫画編』

今年連載開始、あるいは今年発売したコミックス、あるいは今年終わった漫画中心に
グダグダと箇条書きで。 ランキング形式にでもしてみようと思ったけど、順位考えるの面倒ですから!

 ・『武装錬金』 打ち切られたヽ(`Д´)ノ
本当に………  本当にいい漫画だったんだ……………
愛してました。 終わってしまったことが本当に悔やまれます。
連載から二年弱。 コミックスも9巻まで発売されました。  でもまだ完結してません。

最終章・『武装錬金-ピリオド-』 は、来年1月発売の赤マルジャンプです。 待たせやがって……!


 ・『ハヤテのごとく!』 のコミックスが発売
1〜4巻発売 (連載は去年の秋か冬くらいからあったかな?) 絵柄もサンデーの連載陣とは一線を画すものですが、
それ以上に漫画の内容が本来のサンデー読者を無視しまくってるのが印象的でした。
それが馬鹿みたいに人気出るとは、想像だにしなかったよ…


 ・『仮面のメイドガイ』 堂々発売!!
今年発売した漫画の中では、ある意味<Rレが最も印象に残ってます。
人に勧められて読んでみたのですが、これがなかなかに面白い。 読む人をかなり選びますが。
『ハヤテのごとく!』 といい、良くも悪くもクセのある漫画ばかり今年は読んでる気がします。


SAの脳内ベスト3(2005年度版)を挙げるとすれば、↑でしょうか?


 ・『夜王』 ドラマ化
原作ではショボイ役の三枚目ホスト・修が、ドラマでは俳優・要潤(イケメン・つーかG3)に。
主人公やNo.1ホストの聖也さんより、ずっとカッコよかったのが印象的でした。
2時間スペシャルのドラマでしたが、 来年からは連ドラ化が決定。
余談ですが、ToHeart2ではこのみ役でおなじみ、声優・落合祐里香サンもオススメの一冊



 ・藤崎竜の『waqwaq(ワークワーク)』単行本発売!
同時に、今年打ち切られましたが。

 ・同じく藤崎竜 『封神演義 完全版』 発売開始。
SAさんフジリュー信者ですから。 なかなかに楽しいものですよ、フジリューワールドは。


 ・灼眼のシャナ 電撃大王で漫画化
連載前は、いとうのいぢ氏のイラストを漫画化できるものかと不安でしたが、そこに
ロリ専門の漫画家・笹倉綾人先生を抜擢。 ある意味、シャナちゃん描くには最も適した人材かと。
少し悪い言い方してしまえば、所詮原作あっての内容ですが、
それでも思ったよりずっといい感じ。 なんだかんだで私もコミックス買いましたし(爆


 ・島袋光年 『世紀末リーダー伝 たけし』 が復活しました。
本気で驚いた。

 ・そして木多康昭 『喧嘩商売』の連載がはじまりました。
第一話からいきなり、復活したばかりの島袋先生の傷をえぐるような内容でした。


 ・バジリスクのせがわまさき 『Y十M(ワイじゅうエム)〜柳生忍法帖〜』 連載開始。
どーでもいいけど最近、隔週連載って多いですよね。
クオリティを求めるために時間が必要なのはよくわかりますが(極稀に、単に仕事しないだけの人もいますが。
週刊連載のコミックスで、毎回読めないのは少し寂しくもあり…
あ、この人は丁寧に仕事してるから連載遅いタイプ(のはず)ですよ?
背景そはじめ殆どの部分がCGで処理してあるという、近代的というか変わったタイプの漫画ですし。


 ・ ドーピングコンソメスープ
局地的にブーム



以上、今年SAの記憶に残った漫画 といえば、こんなところでしょうか。

明日以降も気まぐれが続けば
『PCゲーム編』、『音楽編』、『映画編』、『特撮編』、『政治編』、『アメリカ編』、『冥王ハーデス編』、『まきいづみ編』
と振り返る予定です。


ではまたあした。




 ■12月21日(水)

斗貴子さんが……!!
クマ――!クマ――!クゥゥゥマァァア―――――――ッッ!!!!(興奮のあまり獣化



……よし、叫んだら落ち着いた。  ―――で、やっぱり買うべきナノカナ?



『突然ですが2005年を振り返ってみる : ライトノベル編』


あえて昨日のリストに無かったライトノベルをあえて選ぶ、
理由:数が少ないからまとめるのが楽
今日忙しかったんで、 まぁそーいうことです(爆

まず今年読んだ本を挙げてみる

☆終わりのクロニクル
○都市シリーズ (14冊)
・涼宮ハルヒ
・灼眼のシャナ
・ハローワールド
・鬼哭街

○乃木坂春香の秘密
☆わたしたちの田村くん
・ご愁傷さま二ノ宮くん
・マリみて
☆半分の月がのぼる空

SAの私見で、個人的に良かったと思うものに○  蝶良かったと思うものに☆つけました。
で、太字が今年の本 (今年発売開始 or 今年完結) というカタチです。

角川スニーカーより発売した『ハローワールド(全2巻)』『鬼哭街(全2巻)』も面白いといえば面白いですが、
原作(PCゲーム)あってのものなので敢えて除外。
よって必然的にSAさんが選ぶ2005年度ライトノベルは
『終わりのクロニクル』 『わたしたちの田村くん』 の2作品しかありませんでした。 ぱちぱちぱち

ま、殆どがシリーズもので、新規開拓してないから当然の結果ですね。

・『終わりのクロニクル』(著:川上稔/イラスト:さとやす) 電撃文庫
2005年の日本を舞台にした近未来(?)SF小説
第1巻が発売したのは2003年のことでしたが、今年の11月に2冊発売、
12月にも発売という荒業をもって、無理矢理今年完結しました。 
今年1年で実に6冊の刊行 ………すげーよ川上。

しかし、
川上氏の文体はけっこうクセが強い。
つーかシリーズ全部で14冊 長い。
加えて1冊の値段が高い(全巻揃えるには1万円超え)

ということで、とっつきづらいのが難点ですが。
ひとたびハマるとクセの強い台詞回しも面白くしか取れなくなり
話も長ければ長いほど浸れる時間が増えるというプラス思考へと変わり
金額もこの密度なら納得っつーか惜しみなく払える気分になってきます。 VIVA川上
つーことで中毒性もかなり高いです。 いやホントに面白いから。要注意。

ストーリーとか感想に関してはあえてここでは触れない事にしておきます。 書店で立ち読みするなり
あるいは千円札片手にレジに運んじゃうなりして、各自楽しんでくださいませ。


・『わたしたちの田村くん』(著:竹宮ゆゆこ/ヤス) 電撃文庫
ヒジョ――――――― にわかりやすいラブコメ。   だがそれがいい…
男女の三角関係を中心に。
さくっと読めます。 気合いれなくても普通に1日で全部読めます

物語も2巻で一区切りしてますし。
『クロニクル』と違って、お手軽に楽しめる、という意味でこういう本もありかと。



あと色々

・半分の月がのぼる空
普通のお話。  非常に読みやすい本です。
平々凡々としていて、それ故に主人公の心情とかを読んでいて感情移入しやすいです。
読んだのは最近ですが、かなりいい感じ。
でもコレ、アニメ化して面白いか?


・涼宮ハルヒ
これも同じく『まったり』読むものかと。
平々凡々と。 ただしコレは第三者視点で読むかなぁ…
シリーズものですし、ある意味で安心して読める作品。

・灼眼のシャナ
これもシリーズもので現在も進行中ですが。
ぶっちゃけ早く終わって欲しいと思ってます。
というのも番外編が2冊連続で出たり、
ストーリーの進行がものすごくゆっくりだったり、且つ、先月発売した最新刊も
物語が1冊のなかで完結しなかったりするので。(例:主人公大ピンチ → 続く)

ていうか1冊まるまる使って前座だけってのはかなり寂しい内容かと。
もっとテンポよく話進めてくれないと… と、思ってる次第

つーことで今年はあまりパワーを感じませんでした。 来年の飛躍に期待しておきましょう。


・灼眼のシャナ]
さっき↑で『番外編が2冊』といいましたが、
その『灼眼のシャナ』の番外編(のひとつ)
舞台は16世紀のローマ帝国。 “先代”炎髪灼眼のお話
これだけ例外的に、無茶苦茶おもしろかったです。

もう1冊の番外編『灼眼のシャナ0』 …はノーコメントでお願いします。



こんな感じでした。


Web拍手とかー

>『まきいづみ編』は是非!是非!是非!
おーけぇ、検討しませう(;´ー`)

>ガチャピン編はスルーですか?
   そ れ は な い

>『終わクロ編』追加希望
ていうか↑のがある意味でソレです。

>まきいづみ!まきいづみ!!まきいづみ!!!
おちつけ!!

>俺と及川奈央は同じ高校出ですが何か…同学年だったりする事はないがね?
やはり母校から有名人が出ると後輩達にも伝わるんですねぇ…それが及川奈央みたいな人でもw


あと更新内容での誤字の指摘とか、ささいな事でも色々と助かってます。 



ではまたあした。




 ■12月22日(木)

ユキコワイ

で、年末・ぼーねんかいシーズンってことで。
酒飲みまくって二次会でカラオケいって朝帰りしてきました。


で、なんとなく、歌ってきた曲目を記録してみたので。今日はそれを公開。
たまにはこういう更新もありなのかどうか解りませんが、他にネタも無いので以下


・DRAGON
・カルマ
・STORM
・特捜戦隊デカレンジャー(サイキックラバー)
・熱風!疾風!サイバスター
・始まりの君へ
・Simple And Clean
・仮面ライダーBRACK RX
・VIP STAR (平井堅)
・組曲「義経」 〜悪忌判官 (陰陽座)
・君をのせて
・Realize (flow)
・Starry Heavens
・やさしさに包まれたなら
・Get Wild
・傷だらけのツバサ
・贈る言葉
・遠い約束
・ループ&ループ
・青のり
・恋人を射ち堕とした日
・雪が降ってきた(SMAP)
・ELEMENTS
・SUPER SONIC DANCE (m.o.v.e.)
・YAH YAH YAH
・クリスマス・イブ
・アゲハ蝶
・ははうえさま
・偶然という名の必然
metamorphose (高橋洋子)
・残酷な天使のテーゼ
・人にやさしく
・迷宮のプリズナー
・Burnin' X'mas (T.M.Revolution)
・アポロ
・GONG
・仮面ライダークウガ
・生きてこそ
・CHANCE! (UVERworld)
・何とかなれ
・アカギ
・親愛なるあなたへ
・Flashback
・carry on
・グラフィティー
・機神咆吼ッ!デモンベイン! (生沢祐一)
・天罰エンジェルラビィ
・風花
・YOU GO YOUR WAY
・CECTOR
・BE WITH YOU (GLAY)
・COUNTDOWN
・みかんのうた
・LEVEL 4
・Vestige-ヴェスティージ- (T.M.Revolution)
・Secret Garden
・feel the wind (Janne Da Arc)
・勇者王誕生!-集大成神話ヴァージョン-


(SAが積極的に歌ったものは太字)

こんな感じの阿呆な歌と普通の歌が融合する、馬鹿なカラオケやってます。
何かの参考に………は、ならないでしょうね。
つーかあらゆる意味で濃いなぁ…

もし貴方が曲目の8割がた歌える人だったら、
貴方はSAさんと肩を並べる位の変態 音楽好きさんですね。


書いてたら眠くなってきたので、これだけ。
流石に徹夜後にモニタ眺めるものじゃないですね

寝ます

ではまたあした。





 ■12月23日(金)

『2005年を振り返ってみる : げぇむ編』


・処女はお姉さまに恋してる(おとめはボクにこいしてる)
昨年度から情報が公開されはじめ、『マリアさまが●てる』のパクリか!? とちょっぴり話題になって
体験版が思いのほか面白くて、色んなところで噂になって、予約だけで出荷数を超える位になって
今年1月、発売した時も予約販売のみで店頭には一つも並ばない事態がおきて
中古ゲームの値段が定価より上をいく異常事態を招いた
そんなタイトル。


・大手メーカーのファンディスク
具体的には『Fate/hollow ataraxia』 と 『智代アフター』と。(プレイしたのは前者だけですが)
他、中堅くらいのメーカーも結構FDだしてますが。 ユニゾンシフトとか。
基本的に、本編の後日談だったり過去編だったり本編の裏話だったりと、
前作をプレイしてないと楽しめないのが前提ですが。
それでも結構な数のゲームが発売されてる、ってことは、それだけ市場が広がったということでしょうか。
↑で挙げた『おとボク』もファンディスク出してるし。


・ToHeart2 XRATED
エロゲー → コンシューマ(PS2等)移植 って例は沢山ありますが、
その逆で、PS2で売れたゲームがエロい要素追加してPC移植って例はかなり珍しいかと。
人気のゲームなら尚更に。
しかしクソエロイなぁ…(ぉ


・つよきす
このタイトルも結構話題になりましたねぇ
『ヒロインが全員ツンデレ』 という謎なコンセプトのゲームでした。
蓋を開けてみると正統派なツンデレは2人くらいしかいませんでしたが。
あと、ヒロイン全員がいずれもツワモノな声優さんで、豪華だなぁ…とか思いましたが、
それ以上に幼なじみ(男)とかライバル(男)とか学園長(男)とかペットのオウム(オス)とかの声がステキでした。
●ジータとか音速●は反則!マジで。


・夜明け前より瑠璃色な
「夜明けな」と略すのか「けよりな」と略すのか、どっちが正しいのか教えてくれませんか?
以前のオーガストのゲームはあまりいい評判を聞かなかったのですが
(シナリオ長すぎる、とか)
これは長すぎもせず短すぎもせず内容もしっかり面白かったので、
いい意味で期待を裏切る結果でした。


・はぴねす
ゲーム発売前に、キャラクターソングを4枚発売したのが印象に残ってます。
あと広告が凄かった(笑
4人のキャラソンCD=4枚のミニポスターがあらゆる店の壁に…
こ〜ちゃ氏の絵がツボな人には、たまらん作品であった……


・Nitro+
ぱっとしなかったなぁ…(汗
たぶん、今年のニトロゲーで一番面白かったのは『咎狗(ボーイズラブ)』
機神飛翔マダー


・姉汁
死ぬほどエロい。 そしてまきいづみ最高


・マブラヴ オルタネイティブ
今年もとうとう発売しませんでした。   あとロスチャ


こんな感じでしょうか。

・最後にSA脳内ベスト5
 『おとボク』
 『夜明け前より瑠璃色な』
 『姉汁』
 『はぴねす』
 『Fate/hollow ataraxia』

選考はSA脳内会議によるものです。





 ■12月24日(土)

サイレンナイ♪ ホーリーナイ♪(挨拶)

世間ではクリスマス・イヴらしいですね ――― 引き篭もりのヲタク野郎には関係の無い事ですが。
そんな貴方(or貴女)は、今すぐTYPE−MOONのクリスマスイラストでもみて癒されましょう。
ふ、ふともも……! 一成くんのッッ!!



さて、他所のサイトもいいものですが、ウチのサイトもくだらない事しようということで。

『2005年を振り返ってみる : まきいづみ編』

クリスマス・イヴ―――性なる夜はこれで決定!
つーことでスタート↓





無駄に長くなったので別ページにまとめました
ここまでくるとネタなのかマジなのか、自分でも判断に迷います。






果たして何割の人間がこの阿呆なテンションについてこれてるか、
疑問ではありますが。 皆様よいクリスマスを。

ではまたあした。




 ■12月25日(日)

Q. 「クリスマスは誰と過ごしますか?」

A. 「―――姫百合姉妹

ごきげんよう、SAです。


さてクリスマスは暇を持て余すのが恒例ですが、もう年末ということで多忙モードのスイッチが入ったり。
それでも「牙狼-GARO-」と種死の特番はしっかり見てるんですけど。

あと『ポカフェリ』聴きまくってます。
Revo氏の音楽でテンションゲージ上昇中。

あと『聖闘士聖矢Gの最新刊』買いました。
四字熟語を見開きで連続攻撃してくるなんて、笑い転げてしましました。


そんな今日このごろです。


Web拍手とかいってみよー

>思わずシス×巫女再インスト→うぼぁー
ディスクレス不可は不便すぎると思います。

>安玖深音編追加希望
えっと……来年でもいいのであれば(汗  ←本気で時間無いらしいです

>ガチャピン編ないんだ… そういえばでっかいガチャピン売ってましたよ?買わないんですか??
そんなクリスマス・プレゼントはいらないとです!!

>La Principe del regno del sodomia!(ヒント>イタリア語でググる)
はは、SAは学がありませんから。大きなことは言えませんが。 調べちゃ駄目な…!

>Tes. 私は変t……音楽好きと判断します
Tes. ジャンルがジャンルだけに、つーか俺も歌えない曲いっぱいですから。すんげーと判断します。

>アカギ・・・歌い切れないorz
それが普通です

>こんな日はわふわふ♪の賛美歌を…
かわいい歌ですね。 大人の事情で公開できないのが残念です。


ではまたあした。




 ■12月26日(月)

調べものしてたら29時(翌午前5時)を過ぎました。 そろそろ限界です。
明日というか今日T.M.Revolutionのライブです。dできます。 きっと死にます。


ということで更新2行で終わっちゃいました 残りはWeb拍手という暴挙にでる(マテ

>クリスマスに彼女から咎狗渡されました。今年のニトロの当たりは確かに咎狗っぽいっすね…
天使:システム微妙  ジンガイ:悪くないけど過去作品と比べると並  刃鳴散らす:一部馬鹿ゲーで評価分かれますから。
………っていうか彼女からのプレゼントが『咎狗』っスか

>クリスマス?黄色と過ごしました(´・ω・`)
いや、しょんぼりされても…w  周りがどう言おうと本人が幸せならいいのです…!

>英語を大学でもやってればイタリア語わからなくても大体、ね…その、来年も頑張ってください。
はい。頑張るっす。      ………どの方面で頑張れと?(ぉ

>T.M.Revolution 『UNDER:COVER (初回盤)』をアマゾンにて予約してみたり
グッ! ジョブ! TMR(とコミケ)で2005年締めTMRで2006年を始めましょう

>まきいづみを愛す仲間に贈る
なんか沢山拍手してくれました。 同士よ、アリガトウゴザイマス。


ていうかWeb拍手がちゃんと『拍手』として使われたのって
設置して半年以上経つのにコレがはじめてな気がします。

や、ネタとかコメント送信用として、普段から役に立ってるからいいんですけどね。


ではまたー




 ■12月27日(火)


ライヴに逝ってくるぜ!





 ■12月28日(水)

ライヴは最高だったぜ…!

男子ども限定ライヴということで、野郎ども濡れまくりの公演でした。意味は想像に任せる

んで、このまま東京へイッテキマス。  その間更新しませんので、
暇な方はmixiでもみて楽しんでください。

吉田とかいう人が更新してるはずです。



次回更新は大晦日か元旦ってことで。



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